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200以下の自然数の中で
6の倍数は200÷6=33余り2 で33個
9の倍数は200÷9=22余り2 で22個
6の倍数かつ9の倍数は最小公倍数である18の倍数なので、
     200÷18=11余り2 で11個

100未満の自然数の中で
6の倍数は99÷6=16余り3 で16個
9の倍数は99÷9=11    で11個
6の倍数かつ9の倍数は最小公倍数である18の倍数なので、
     99÷18=5余り9 で 5個

以上のことから、100以上200未満の自然数の中で
6の倍数は       33-16=17個
9の倍数は       22-11=11個
6の倍数かつ9の倍数は 11- 5= 6個

(1)6の倍数または9の倍数   17+11-6=22個
(2)6の倍数でも9の倍数でもない 101-22=79個
(3)6の倍数であるが9の倍数ではない 17-6=11個

下の図を参考にしてください。

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