回答

AEとECでが一対一でADとDBも一対一で中点連結定理が成り立ちます。わからなかったら調べてみてください。中点連結定理よりBCが4なのでDEが2センチです。(①とします。)AD=DBとDF=FBよりDFは2センチです。(②とします。)問題のように点線で折り曲げてできる三角錐の体積を求める時、底面を三角形EDFにすると、角EDFは直角でEDとDFがわかっているので底面は2×2×1/2で2です。三角錐の体積は底面積×高さ×1/3なので、底面積が2、高さが4、×1/3で
2×4×1/3で8/3㎤です。
返信が遅れてしまってすみません。🙇‍♂️

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