✨ ベストアンサー ✨
[1][2]からまず2通り
[3]は55≦A≦66 の範囲でAの値一つにつき中央値Mも変わってきます。55〜66には数が(66-55+1)個存在するので、Mも同数の通りの値があり得ます。
(1)の中央値Mの値は何通りかという問題で、2+(66−55+1)という式がなぜ立てられるのかわかりません。教えて頂きたいです。
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[1][2]からまず2通り
[3]は55≦A≦66 の範囲でAの値一つにつき中央値Mも変わってきます。55〜66には数が(66-55+1)個存在するので、Mも同数の通りの値があり得ます。
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理解出来ました!ありがとうございました😭