数学
高校生
解決済み

(1)の中央値Mの値は何通りかという問題で、2+(66−55+1)という式がなぜ立てられるのかわかりません。教えて頂きたいです。

演習問題 目安 15分 分散の変化 次のデータは, 10名の生徒に100点満点で実施した英語のテストの得点をまとめ たものである。また. Aの値は整数とする。 32 54, 67, A, 71, 80, 50, 57, 40, 42, 69 (1) 得点Aの値がわからないとき,クラス全体の得点の中央値 Mの値として アイ]通りの値がありうる。 実際は,平均値が59.0点であった。したがって, Aはウエ」点と定まり,中央 値Mは[オカ. キ点である。 (2) 採点基準を変更したところ,得点の高い方から2名の得点が2点ずつ下がり, 得点の低い方から2名の得点が2点ずつ上がったが,その他の6名の得点に変 更は生じなかった。このとき, 変更後の平均値はク]する。また, 変更後の 分散はケ]する。ク, ケに当てはまるものを, 次のO~②のうちか ら1つずつ選べ。 0 変更前より減少 0 変更前と一致 の 変更前より増加
5番目の得点は 57 点, 6番目の得点は 67点であるから,中 18日目 データの分析 (2) 32 番目の得点の平均値が中央値Mとなる。 A以外のものを小さい順に並べると 40, 42, 50, 54, 57, 67, 69, 71, 80 [1] A267 のとき 央値M は 57+67 -=62 (点) M= 2 [2] AS54 のとき 大量 央値 M は 小泉 54+57 M= 2 =55.5(点) [3] 55SA<66 のとき, 5番目, 6番目の得点は A点か57 点のいずれかであるから, 中央値Mは A+57 (点) 2 M= 162, 55.5 とも異なる。 この値は,A の値によってすべて異なる。 [1]~[3] から,中央値Mは, 0S0 代 2+(66-55+1)=アイ14(通り) の値がありうる。 平均値が59.0点であるから (0+e+01+8 O データの総和 データの大きさ (54+67+A+71+80+50+57+40+42+69)=59.0 10 これを解いて 55SAS66 であるから,中央値Mは A=ウエ60(点) → [3]の場合。 60+57 :オカ58.キ5(点) 2 ニ
データの分析

回答

✨ ベストアンサー ✨

[1][2]からまず2通り
[3]は55≦A≦66 の範囲でAの値一つにつき中央値Mも変わってきます。55〜66には数が(66-55+1)個存在するので、Mも同数の通りの値があり得ます。

塩パン

理解出来ました!ありがとうございました😭

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