回答

✨ ベストアンサー ✨

X㎝短くしたとき、5㎝、12㎝、14㎝になるということは、元の直角三角形の3辺の長さは、それぞれ、(5+X)㎝、(12+X)㎝、(14+x)㎝と表され、斜辺は(14+x)㎝であることが分かる。
三平方の定理から、
(5+X)²+(12+X)²=(14+x)²
X=3、−9
X>0より
X=3
従って、14+3=17㎝

のんき

なるほど!ありがとうございます🙇‍♀️

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?

この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉