回答

判別式Dってのは、解の公式のルートの中身の部分ですね
原則ルートの中身は0以上である必要があります
中身が正の数(D>0)であれば、(xの二次式)=0への解は2つ定まりますから、判別式D>0が異なる2解の必要十分条件でオッケーです

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