✨ ベストアンサー ✨
おはようございます。
まずこれは、円に接する四角形の対角の合計が、180°になることに注目です。
今回求めるのは角CDOですから、角ADC−角ADOで求められますね。
この問題では角ABCが100°であるため、対角の角ADCは180°−100°=80°となります。
また、半径の長さであるAOとODの長さは等しいですから、三角形AODはAO=ODの二等辺三角形であることも注目します。
この場合、角ADOの大きさは(180°−a)÷2=90°−2分の1aです。
以上のことから、角ADC=80°、角ADO=90°−2分の1aであるので、
角ADC=80°−(90°−2分の1a)
=2分の1a−10°
となります。
なるほど!!
ありがとうございます🙇♀️