数学
高校生
解決済み

高一の三角比の基礎問題についてです
写真にのっけます↓
1枚目が問題で、2枚目は自分の考えです
3枚目が答えなのですか、余弦定理って、間の角しか使ってはいけないのでは無いのですか??
これって、解ける問題ですか?

C-13 ba値を求めなさい。- a-1 C= 60のとき-
A B 60 c
=9+2-6/2× =5 C000,0 5 b=V5 (2) a=1、c= \3、 C=60°のとき、bの値を求めなさい。 余弦定理より、V3?=1°+6?-2-1-bcos60° 3-1+6?-26×。 62-b-2=0 (b-2Xb+1)=0 よって、b=D2 (3) a=5、b==3/2、c=7のとき、 Aの値を求めなさい。

回答

✨ ベストアンサー ✨

確かに、余弦定理は2辺とその間の角の値が分かっている場合に用いられる物ですが、これに当てはまらない場合でも用いることはできます。
例えば、今回の問題では、cosCがわかっているのに既にcの値は出ており、その代わりに、bの値が分かっていません。仮に、このbの値を正弦定理で求めようとすると、sinBが分かっていないので、正弦は使えないということができます。ここで、余弦定理の応用です。この場合、Cの値がわかっているので、次の式に当てはめてみましょう。
c²=a²+b²-2ab×cosC
この式に当てはめると、おのずとbの値が求められるはずです。
また、分からないところがあったら、いつでも聞いてください。

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回答

分かっている角度の対辺を左辺に持ってこれば良いだけで、間の角にしないといけないと言う訳ではないです!

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