✨ ベストアンサー ✨
こんばんは、ゆかゆかです^ - ^
(1)は三平方の定理の特別バージョンを利用して、
半径をxとした二次方程式で解けます!
(2)は三平方の定理の特別バージョンだけで、
もっと簡単に解けます‼︎
雑に描いてるので、分からなかったらまた聞いて下さい(〃ω〃)
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こんばんは、ゆかゆかです^ - ^
(1)は三平方の定理の特別バージョンを利用して、
半径をxとした二次方程式で解けます!
(2)は三平方の定理の特別バージョンだけで、
もっと簡単に解けます‼︎
雑に描いてるので、分からなかったらまた聞いて下さい(〃ω〃)
円の半径はAOの長さになります。
線分OBとOCも引いてみましょう。すると、3つの三角形OAB, OBC, OCA は明らかに全て合同で、もちろん面積も同じです。では、ひとつ分の面積は、正三角形の面積の1/3となります。
では、2つの三角形ABCとOBCに着目しましょう。このふたつは、底辺が共通で高さが異なりますが、面積比は上記から3:1です。つまり高さも
AH:OH=3:1です。
さて、三角形ABHについて、ABは6, BHはその半分の3(点Hは辺BCの中点でもある)ので、三平方の定理からAH=3√3です。すると、OHはその3分の1の√3なので、AOの長さは、3√3-√3 = 2√3で、これが半径です。
なお、正三角形の面積は、
1/2 × 6 × 3√3で 9√3になります。
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