(1)4⁴=256通り。
(2)5×4×3×2=120通り。
(3)都道府県の色の塗り分ける問題で(3)のような問題は、高校受験では有名です。
ポイントは、「隣り合う県が多い場所から考える」のが定石です。この問題では、写真赤の場所から考えます。
赤の場所は、4色塗れるので4通り。
赤の上の場所は、3色塗れるので3通り。
赤の左の場所は、2色塗れるので2通り。
1番下の場所は、4色塗れるので4通り。(同じ色を2回以上使ってもよいので。)
よって、
4×3×2×4=96通り。
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