✨ ベストアンサー ✨
展開して√2についてまとめます。。
a+(2√2)a+2b-(√2)b=5
(2a-b)√2 +(a+2b)=5
ここで、√2の係数について考えます。√2は無理数で、無理数×有理数、また無理数+有理数は必ず無理数になる(証明は背理法をつかえば簡単)のですが、今回左辺は有理数です。そのため、√2の係数は0になります。
すると、こんな連立方程式を立てられます。
2a-b=0
a+2b=5
この式を解くと、a=1,b=2と導き出せます。
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a+(2√2)a+2b-(√2)b=5
(2a-b)√2 +(a+2b)=5
ここで、√2の係数について考えます。√2は無理数で、無理数×有理数、また無理数+有理数は必ず無理数になる(証明は背理法をつかえば簡単)のですが、今回左辺は有理数です。そのため、√2の係数は0になります。
すると、こんな連立方程式を立てられます。
2a-b=0
a+2b=5
この式を解くと、a=1,b=2と導き出せます。
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ありがとうございました🙇♀️❕