✨ ベストアンサー ✨
直線ABとy軸との交点を点Dとすると点Dの座標は点A、Bを通る関数の切片なのでD(0、4)になります。
まず△ABOの面積を求めると
△DBO 4×2÷2=4
△ADO 4×4÷2=8
△ABOの面積は 4+8=12
次に△ACOの面積を考えます。
点Cは問題文写ってないのですが恐らくy軸上にあると仮定されていると思うので、点Cの座標を
(0、t)とすると、
△ACOの面積は t×4÷2=12 で表せるので
これを解くとt=6で点Cの座標は(0、6)になります。