数学
高校生
解決済み
微分
3枚目の下のグラフってf(x)ではないんでしょうか、、、?
46
$5 微分·積分の考え
(4) 関覧
微分 積分の考え
S5
であ
*33 (15分)
3次関数f(z) = az+ bz°+ca++d (aキ0)について, 次の各問いに答えト
ア
エ=1におけ
(1) エが1から1+んまで変化するときのf(a)の平均変化率は
である。
るf(z)の微分係数は イ
ア
イ
の解答群
(5
*0
1+h
h
5
lim、
lim
ー0
1+h
h
h→0
→0
(2) 関数f(z) が極値をもつ条件はゥである。
「うでとつれせすC)
0:hー3AC >O
0 6°-4ac<0
ウ
の解答群
6°-4ac<0
6°-3ac<0
6°-3ac20
0
a>0
2)
3
6°-4ac>0
の
6°-4ac20
6°-3ac<0
の6-3ac>0
8
(3) f'(1) <0かつ f(2)>0であるとする。 次の0~⑤のうち, 正しい記述は
エク
20ときで
2
とオである。
(2
オの解答群(解答の順序は問わない。)
エ
0 f(z)は1<a<2の範囲において増加する。
f()は1<z<2の範囲において減少する。
f(z)は1<g<2の範囲において極小値をとる。
3 f(x)は1<z<2の範囲において極大値をとる。
の/f()は z<1 または2<zの範囲において極小値をとる。
_f (a)は2<1 または2<zの範囲において極大値をとる。
2
(次ページに続く。)
- Fa2 n
- 03%
であり
log1o 30=1.477
logio 10=1
logio 20=logio2+1=1.301
log10 40=1.602
解
であるから
30<0.8°×100<40
したがって, 30% 以上 40% 未満。 (④)
logio 30=logio3+1=1.477
説
logio 40=2logio2+1=1.602
33
1) が1から 1+h まで変化するときの平均変化率は
h
=1 におけるf (z)の微分係数は
lim
h→0
h
f () =3az°+26x+c
)が極値をもつ条件は f'(m) =0 が異なる2つの実数解をもつ
ことであるから, f'(a)=D0 の判別式をDとすると
D
ード-3ac>0 (0)
リ=f(a)
4
13) f(z)は 1<<2 の範囲で負から正に変化するから, f(a)は
1<g<2 の範囲において極小値をとる。
>0 のときは 2<1 の範囲において, a<0 のときは 2<»
リ=f(z)
の範囲において, それぞれf() は正から負に変化するので,
解をもつ
リ=f(z)
1
2
2
(2)は
リ=f"(x)
は 2<x
るので、
48
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