回答

解き方を簡単に説明すると
xの変域に0が含まれる場合0≦y≦aか a≦y≦0の形になります。
xの変域に0が含まれない場合a≦y≦b b≦y≦aのどちらかで絶対表されます。
ではaとbはどうやって求めるのか?
それは変域の最初の値と最大の値をもとの関数に代入すれば求められます。
(変域に0無しならば)求められた数大きい方が1番右にきます。同じく小さい方が1番左にきます。
関数にマイナスがつく場合は符号が変わり、-になる為大小関係が逆転します。
(変域が0ありならば)代入して求められた2つの数と0の大小関係を比較して同様に1番大きい値が→1番小さい値が右になります。

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