連立方程式の場合は式と答えが常に等しければいいため、両辺に同じ数かけても等式が成り立つよねって感じですね。
連立方程式に限らず、普通の解を求める式でも分数であれば1度整数に直すために乗法を用いて整数にし、整数にした状態で答えが出た後に先程乗法を用いて整数にした数を割れば理論上大丈夫です。
例)1/2+1/3 6をかけると 3+2=5、5を6で割ると
5/6になる。
連立方程式の場合は式と答えが常に等しければいいため、両辺に同じ数かけても等式が成り立つよねって感じですね。
連立方程式に限らず、普通の解を求める式でも分数であれば1度整数に直すために乗法を用いて整数にし、整数にした状態で答えが出た後に先程乗法を用いて整数にした数を割れば理論上大丈夫です。
例)1/2+1/3 6をかけると 3+2=5、5を6で割ると
5/6になる。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
そうなんですか!ありがとうございます!🙇♀️🙇♀️