✨ ベストアンサー ✨
(1)Aの任期が6年、Bの任期が4年なので、Aは6年ごとに、Bは4年ごとに1回選挙が行われます。
同時に選挙するということは、答えの値が6の倍数でもあり、4の倍数でもある。
つまり、6と4の最小公倍数が答えになります。
よって、12年後となります。
(2)2018年にBの選挙、2020にAの選挙が行われました。
解散が無かったので、Aは、80年、Bは82年間の間です。
A任期は6年なので80÷6=13回、
B任期は4年なので82÷4=20回選挙が行われたことになります。
このうち、同じ年なので6と4の公倍数をあげて行きます。
12、この地点でAは2回、Bは3回選挙をしたことになる。
24、Aは4回、Bは6回、
36、Aは6回、Bは9回
48、Aは8回、Bは12回
60、Aは10回、Bは15回、
72、Aは12回、Bは18回、
次はAが14回ですが、2100年を過ぎている(Aは2100年までで13回選挙してるから。)
ので6回となります。
違ったらごめんなさいm(_ _)m
ありがとうございますm(*_ _)m助かりました!!