回答

まず、出来た六角形の数を求めます。
121÷6=20.16(6から循環)
つまり、20個の六角形+マッチ1本です。
そして3つ六角形を並べると正三角形が2つ出来ています。
つまり、3個目の六角形~20個目の六角形までは正三角形が2つずつ出来ている。
この間は18個(20-3=17は3個目が含まれていないので❌)
18×2=36個
そして正三角形ができるタイミングは、1本目と2本目を置いたタイミングで1個ずつできる。
20個の六角形+マッチ1本余るから、この1本で1つ正三角形が出来ている。
よって、36+1=37個だと思います。(違ったらごめんなさいm(_ _)m)

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教えていただきありがとうございます。
でも、この間は18個というところがよく分かりません。

Rose

例えば1、2、3の3つの数字があったとします。
この時数字は何個ですか?と聞かれたとき、3-1=2ではダメということです。
3-1というのは3と1の差であり、いわば、「3と1の間」。しかしこの場合は、数字は3個あるので
引き算では求められない。ということです。

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理解出来ました!ありがとうございました!

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