頂点(0.0)から平行移動させたと考えます
結論から言うとy^2=4(x-1)です。
焦点(p.0),準線x=-pがy軸対照になるように平行移動です。
x軸方向にm,y軸方向にn平行移動した方程式が(y-n)^2=4p(x-m)であることがポイントです
頂点(0.0)から平行移動させたと考えます
結論から言うとy^2=4(x-1)です。
焦点(p.0),準線x=-pがy軸対照になるように平行移動です。
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