回答

✨ ベストアンサー ✨

(1)だけですが、!
直角三角形は三平方の定理を使って斜辺の長さを求めることができます。
a²+b²=c²
となるので、
6²+8²=c²
36+64=c²
√100=c²
c=10
となるので、ABの長さは10cmとなります。

𝐇.

(2)も分かりましたので説明します!
まず、三角形ADEを直線ADを軸として回した時にできるものをかんがえます。自分で書いてみるとわかりやすいと思いますが、その時にできるのは円錐です。
円錐の体積の公式は、
底面積×高さ×3分の1
です。
まず底面積を求めていきます。でも、DEの長さが分かりませんね。そこで!先程の(1)でわかったAB=10cmを使います。これを使うとDEの長さも10cmになることがわかります。
このことから底面積は、10×10×π=100π ということが分かります。
円錐の公式に当てはめると、
100π×5(ADの長さが高さ)書ける3分の1=3分の500πcm³
ということがわかります!
分からないところがあったら聞いてください!!!

丁寧にありがとうございます!
助かりました😭

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