回答

✨ ベストアンサー ✨

ax=b、xは整数ですから、
xは少なくとも1(これを[1]とする)であることがわかります。
そこからは当て嵌めです。
aが1〜6の場合を考えてみましょう。
1:bも1〜6ですから、[1]からxはどれでも当てはまる   
ので6通りです。
2:1:と同じように考えていきます。
aが2の時bが当てはまるのはなんでしょうか?
これは2の倍数であり、かつ1〜6の数字を考えれば分
かります。この場合bは2,4,6ですよね。xはbの数と同    
じなので3通りです。
以下同じように考えて
3:bは3,6があるためxも2通り
4:1通り
5:1通り
6:1通り
全部足して
答えは14通り!

ありがとうございます!😢

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回答

(1)については、a≠0ですので両辺をaで割ると
x=b/aとなります。これが整数になればいいということはbの約数にaを持つような数字の組み合わせを考えれば良さそうですね。

たとえばb=4ならb=1×2²のように表せるのでaが1、2の時はxが整数となります。
素因数分解の場合とは違い1でも割ることに注意して下さい

ありがとうございます!

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