回答
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曲線や直線で囲まれた部分の面積は基本的に∮を用いて積分して求めます。
交点は、囲まれている部分がどこからどこまでかを明確にするために求めます。
簡単にでもいいので、図を書いてみると分かりやすいと思いますよ!
こんな感じ↓
図付きでわかりやすかったです!
これからは簡単に図で理解してみます!
ありがとうございます☺️
えっと、積分しないと面積求められない気がするんだけれど…
交点を求めないと面積を求める範囲を示してくれてないじゃないですか!って積分さんが激おこになって計算結果を一切示してくれないっていう事態に陥るからだね
交点を求めるのは、図示すればわかると思うんだけど、どこからどこまでの面積を求めるのか指定しないと面積がもとまらないからだね
つまりは、題意に合うように"囲まれた"部分な訳だから、ここからここの面積ですよって示してあげる必要があるんだね
積分さんが激おこになるんですね笑笑
なんか愛着湧いて、印象に残りそうで
覚えやすいです!
ありがとうございます😊
んにゃぁ!
疑問は解決しましたか?
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交点を求める理由がすごくわかりました!
ありがとうございます😊