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⑵からBE=7㎝。
点Dから線分ACに垂線を引き交点をF、線分ACのAから延長線を引き、点Bよりそれに対して垂線をおろし交点をGとすると、△DEFと△BEGは相似になり、相似比はDE:BEから9:7。△ABCの面積を求めるには、ACを底辺と見ると高さにあたるBGの長さを求めれば良いから、DF=6㎝よりBG=6×(7/9)=(14/3)㎝。
よって、△ABCの面積は、28√3㎠となる。
△DEFと△BEGは相似で相似比が9:7だから、DF:BG=9:7。そして、DFが6㎝だから、
9:7=6:BG
9BG=6×7
BG=(14/3)㎝
よって、△ABCの面積は、AC×BG×(1/2)で求められるから、
12√3×(14/3)×(1/2)=28√3㎠となります。
底辺がAC、高さがBGだから△ABCの面積を求めています。
返信された画像だと、底辺がAG、高さがAGになっているので、△GBCの面積になってしまいます。
点Aから引いた延長線やその上にある点Gは便宜上、作ったもので、実際には存在しないものです。
確かに、点Aと点Gが近くにあることや、点Gが△ABCの外にあるので見間違え易いかもしれませんね。
なるほど🤔そーなんですね!!ありがとうございますm(*_ _)m


BG=6cmまではいけたんですけど、そこからなんで教えてくれた通りになるんですか?