回答
DからCAに垂線を引き、その交点をIとすると直角三角形CIDができる。
CIをxと置く。
また、''円外の1点から引いた円の接線は必ず等しくなる''から、DP=DB=4cm, CA=CP=(x+4)cm
CDはDP+CPだから、4+(x+4)で(x+8)cm
IDは円の直径と等しいから6×2で12cm
あとは三平方の定理ででます!
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