回答

✨ ベストアンサー ✨

群数列の問題はグループ分けと,元の数列の項数とのつながりを考えるのが重要です。

のあ

最初の、n(n+1)は分かるのですが、n(n-1)が分かりません。ん

sin theta

n(n-1)は,第(n-1)群の最後の数の項数なので,n(n+1)においてnをn-1に置き換えたものです。

のあ

やっと分かりました!何度も申し訳ないのですが、n(n+1)で、項数がなぜ分かるのかも教えていただきたいです。

sin theta

第n群には自然数が2n個並ぶので,その群の最後の数までは第1群の2個(1,1),第2群の4個(2,2,2,2),第3群の6個(3,3,3,3,3,3),…と並びますから,2kを1~nまで動かして足せばそこまでに並ぶ数の個数,つまり項数がわかります。

のあ

ありがとうございます。ベストアンサーにさせていただきます。

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