✨ ベストアンサー ✨
もし下の円の半径が6センチなら転がる円錐の半径も6センチなので1周のはずです。
一回転反しているということは1.5倍の長さの半径なので6×1.5=9
A.9cm
表面積は側面積+底面積なので
側面積は「母線×半径×円周率」なので
9×6×π+6²×πで
(54+36)×π=90π
となります。
A.90π
中1です!
ここ、解説がなくて…
答えは、(1)9cm (2)90πc㎡ になります!
どうしてこうなるのか、良ければ教えてください!🙏
✨ ベストアンサー ✨
もし下の円の半径が6センチなら転がる円錐の半径も6センチなので1周のはずです。
一回転反しているということは1.5倍の長さの半径なので6×1.5=9
A.9cm
表面積は側面積+底面積なので
側面積は「母線×半径×円周率」なので
9×6×π+6²×πで
(54+36)×π=90π
となります。
A.90π
(1)円周=直径×π なので、12×π=12π
点線で示した円の上を一回転半したので12πと12πの半分=6πで合計18πです。
点線で表されている円で考えると円周が18πなので
円周=直径×π=半径×2×π=18π
になるので、半径は9だということがわかります。
この点線で表された円の半径にあたる部分はこの円錐の母線なので、母線は9cmです。
わかりにくくてごめんなさい🙇🏻♀️💦💦
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わざわざ書いていただきありがとうございます!!🙇♀️