回答

不等式の性質
「a>bのとき、
①任意の実数cに対し、a+c>b+c
②正の実数c(c>0)に対し、ca>cb
また、負の実数c<0に対し、ca<cb
が成り立つ」
したがって、①および②より、
a>bのとき、
正の実数c, 任意の実数dに対して、
ca+d>cb+d
が成り立つので、
2ᵏ>3kのとき、(c=2,d=-3k-3とすると)
2∙2ᵏ-3k-3>2∙3k-3k-3
が成り立つ。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?