回答

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手順としては、真ん中の図の状態で水が入っていない体積を求めてから、
その後に図IIで体積から逆算します。

水が入っていない部分の体積は、底辺ABC×高さ2cmより、
18×2=36立方センチメートル

図IIにおいて、線分AB上の水との境界部分の点をQとすると、
水が入っていない部分の体積は、
底面AP×高さPQ÷2×AD=36
となればよいので、

AP×PQ÷2×8=36

なお、直角二等辺三角形より
AP=PQ
AP×AP=9
AP=3
となります。

かれー

ありがとうございます!

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