数学
高校生

数Bのベクトルの問題です。
1枚目赤の✔︎のところの問題なんですが、解答の比が何を表しているのかが理解できません。
→APと→AQを表すところまではいけました。

得意な方お願いします🤲

平面上に,OA/ BC の台形 OABC がある。 各辺の長さを OA = OC = 4, AB = 3, BC = 2 とする。三角形 OAC の内角Z0AC の大きさを0とおく。 AC = x とおく。三角形 ABC に対して余弦定理を用いると。 T * cos 0 = である。 AC = cos 0 = B である。 台形 OABC の面積は、 -t Se S」 A である。 陣 AO· AC = OA- oC である。 OB = -OA + OC であり. OB = である。 kを,0<kく1を満たす実数とする。 線分 AB をん:(1-&)に内分する点をPとし、線分 OP と線分 AC の交点を Qとする。 tを,AQ:QC=t:(1-t)となる実数とする。tを,kを用いて表すと, t= D+ & である。 三角形 OAQ の面積を S, とし,三角形 OCQ の面積を S, とする。 S,:S, = 1:5であるとき、 AP = である。 A
B 1-k P S。 S 次に、点Pは線分 ABをよ:(1-k)に内分するから、 OP = (1-k)-OA+ kOB =(1-k)-OA+k + OC OA+kOC と表すことができ,点Qは線分 AC を:(1-)に内分するから、 00-(1-)OA+OC と表せる。点0,点P,点Qは一直線上に存在するので、 1-ー1- -? (1-)k=r1- メー) 2k 2+k が成立する。また,S,:S, =1:5より、 AQ:QC=1:5 令:1-1=1:5 となるから、 1-(1-7)= Sr であり、3に代入することで、 2k 6 2+k k= 11 が得られる。以上より, AP= 3k -3 =ii となる。 図

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