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①三角形ADCと三角形DBCで考える。
AD:DB=5:4なので、AD:AB=5:9。三角形ABCも三角形ADCも底辺をそれぞれAB、ADと見れば高さはCとなる。高さが同じなので底辺の比が面積の比になる。AD:AB=5:9なので、三角形ADCは全体のうちの5/9。

②三角形AEDと三角形ECDで考える。
AE:EC=1:2なので、AC:EC=2:3。三角形ADCも三角形ECDも底辺をそれぞれAC、ECと見れば高さはDとなる。後は①と同じように計算する。
もし間違ってたらすいません。

丁寧にありがとうございます✨

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