✨ ベストアンサー ✨
点Aを通る辺BCの垂線と辺BCとの交点をDとします。
BCに対する垂線のため ∠ADC(ADP)=90°
コンパスを使っているためDA=DP
つまり、△ADPは直角二等辺三角形。よって、鋭角は45°
つまり∠APB=45°となる。
それだと△ABPは二等辺三角形になりますが、角Aが90°にならないのでいけません
あ、二等辺三角形は必ずしも90度ではないことを忘れていました!ありがとうございます🙇🏼♀️
なぜこのやり方でできるのですか?
✨ ベストアンサー ✨
点Aを通る辺BCの垂線と辺BCとの交点をDとします。
BCに対する垂線のため ∠ADC(ADP)=90°
コンパスを使っているためDA=DP
つまり、△ADPは直角二等辺三角形。よって、鋭角は45°
つまり∠APB=45°となる。
それだと△ABPは二等辺三角形になりますが、角Aが90°にならないのでいけません
あ、二等辺三角形は必ずしも90度ではないことを忘れていました!ありがとうございます🙇🏼♀️
∠APBが45°になればいいのでAからの垂線とBCとの交点をDとすると
AD=DPになれば1:1:√2となり、三平方の辺の比の定理より∠APB=45°となります。
なるほど。ありがとうございます!
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
△ABPを二等辺三角形にして
角Aを90ど
BとPを45度にするために、ABと同じ長さのAPをひくのではダメなのですか?