振動数はどちらも同じでなのでλの比がそのように表されるのであれば、vもそう表されます
それは屈折の法則の説明ですよね?私が聞きたいのは、手書きの図の問題のとき、n=sini/sinr=v/v'…①ではなく、なぜn=sini/sinr=v'/v…②なのかということです。屈折の法則に従うのなら①が正しいと思うのですが。
図の様に、コンデンサーに電荷Qをためる。コンデンサーには穴があいており、入射角i、出射角r、入射速度v、出射速度v'で点電荷qがコンデンサーを通る。このときの屈折率をnとすると図の関係式が成り立つのですが、①のところがよくわかりません。これって屈折の法則と違ってませんか?
受験真っ只中なので急ぎでお願いします。
振動数はどちらも同じでなのでλの比がそのように表されるのであれば、vもそう表されます
それは屈折の法則の説明ですよね?私が聞きたいのは、手書きの図の問題のとき、n=sini/sinr=v/v'…①ではなく、なぜn=sini/sinr=v'/v…②なのかということです。屈折の法則に従うのなら①が正しいと思うのですが。
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どういうことですか?