✨ ベストアンサー ✨
例えば直線Lと放物線Cがあったとして、
これらが2点で交わる…判別式D>0
1点で交わる(直線Lは放物線Cの接線)…判別式D=0
交わらない…判別式D<0
になることはわかりますか?
要は直線の式と放物線の式の二次方程式の解がいくつあるかで、何点で交わっているのかがわかるという話です。
(1)の問題を2枚目の赤印が書いてあるところまでは出来るのですが、その後になぜ判別式のようなものを用いるのかが分からないので解説をお願いしますm(_ _)m
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例えば直線Lと放物線Cがあったとして、
これらが2点で交わる…判別式D>0
1点で交わる(直線Lは放物線Cの接線)…判別式D=0
交わらない…判別式D<0
になることはわかりますか?
要は直線の式と放物線の式の二次方程式の解がいくつあるかで、何点で交わっているのかがわかるという話です。
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解決出来ました!!
ありがとうございます!!!