(1)内接する正三角形において、頂点Aから垂線を下ろしたときの辺BCとの交点をHとすると、
底辺BC×高さAH÷2で面積が求まります。
直角三角形ABHにおいて、辺の比 1:2:√3 が使えるので、
3√7 : 2 = AH : √3
AH=(63√3)/2
(2)BD : DC = 2 : 1 より、
弧BEの円周角 : 弧ECの円周角 = 40°: 20°
円周角の比は弧の比と同じになるので、
BE : EC = 2 : 1
(3)と(4)は図にて解答させて頂きますね。
(1)内接する正三角形において、頂点Aから垂線を下ろしたときの辺BCとの交点をHとすると、
底辺BC×高さAH÷2で面積が求まります。
直角三角形ABHにおいて、辺の比 1:2:√3 が使えるので、
3√7 : 2 = AH : √3
AH=(63√3)/2
(2)BD : DC = 2 : 1 より、
弧BEの円周角 : 弧ECの円周角 = 40°: 20°
円周角の比は弧の比と同じになるので、
BE : EC = 2 : 1
(3)と(4)は図にて解答させて頂きますね。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉