回答

✨ ベストアンサー ✨

仮定法は、「ま、可能性は低いけど」「無理だろうけどね〜」というニュアンスを含みます。
例:If I were you, I would do it.
訳:もし私があなただったら、それをするでしょう(ま、私はあなたじゃないから、それをするなんて無理なんだけれど)。

(2)の問題は実際に起こる可能性の方が高いです。実際ポストに手紙を出したら、国際便や遠い地方ではない限り、長くても数日で相手に届きますから。

なのでこの場合は、普通のIf構文のwill beが使われるのだと思います。

ゆー

なるほど!例文までつけてくださりありがとうございます。
とてもわかりやすかったです。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?