回答

✨ ベストアンサー ✨

[1] △AEF∽△CFD=2:5←平行四辺形なので錯角が等しくなるから、また仮定より、AE:EB=2:3だから
よってAF:CFも2:5になり、FG=FC-CG=5-7/2=3/2 AF:FG=2:3/2=4:3

[2] 平行四辺形ABCDの面積を1とすると、△AEGは、1×1/2×1/2×2/5=10とあらわすことができるため、
   答えは、10倍だと思います
   

あっているかわかりませんが、この説明で分からないところがあったらまた聞いてください

K

回答ありがとうございます!
FG=FC-CG=5-7/2=3/2の7がよく分からないです💦

KBHS BBC

AF:CF=2:5
よりAC=7←全体
AG:GC=1:1(中点)なので、
CG=7÷2=7/2←半分

FC=5
CG=7/2

なので、FG=FC-CG=5-7/2=3/2 このようになります

K

理解しました!!
ありがとうございます🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

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