回答

(2)はCF平行ED
同位角は等しい
BC=3‪√‬2
三平方の定理を使用
BC=‪√‬3:CF=1:BF=‪2
CFが知りたいので
‪√‬3:1=3‪√‬2:x
‪√‬3x=3‪√‬2
x=3‪√‬2/‪√‬3
有理化
x=3‪√‬6/3
x=‪√‬6
三角形面積
3‪√‬2×‪√‬6÷2=6‪√‬3/2=3‪√‬3

この回答にコメントする

(1)はABの長さが6というのが分かっています
三角定規は45度45度90度の物と30度60度90度の物があり、図を見るとABCは45.45.90度の物と考えられ、三平方の定理を使うと
1:1:‪√‬2が使うことができ
1:‪√‬2=x:6
‪√‬2x=6
x=6/‪√‬2
有理化すると
x=6‪√‬2/2
x=3‪√‬2
となります

この回答にコメントする

三角形ABCはBC=CAの2等辺直角三角形なので1:1:√2の関係があります。式は
1:√2=BC:6
√2×BC=6
BC=3√2
と求まります。
また三角形BDEは1:2:√3=DE:BD:EBの関係があります。なのでDE=2√3
平行ならば比が等しいのでこれを利用すると、
BC:BE=CF:DE
3√2:6=CF:2√3
CF=√6
なので三角形BCFの面積は
3√2×√6 ÷2=3√3
と求まります。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?