化学
高校生
解決済み

問2グルタミン酸ーグルタミン酸ーグルタミン酸
問3リシンーリシンーリシン

授業で理解出来ず、今まで陽極に移動するのは酸性アミノ酸
陰極に移動するのは塩基性アミノ酸と、暗記して解いていました。

理屈を理解できるようになりたいです
よろしくお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

ン、グルタミン酸,リシンの3種類からなり,これらアミノ酸の何れかによって 3個のα-アミノ酸分子が結合したトリペプチドがある。その成分は、グリシ 5| 次の文章を読み,問1~問3に答えよ。 3個のa-アミノ酸分子が結合したトリペプチドがある。その成分は 構成されている。トリペプチドは, 全て鎖状構造とする。各アミノ酸の分子。 等電点を下記に示す。 n :分子量 75.0,等電点 6.0 等電点3.2 グリシン グルタミン酸:分子量147, :分子量146, 等電点9.7 旅 リシン 人き 問1 3個のグリシンからなるトリペプチドの分子量を有効数字2桁で求めよ。 また,n個のアミノ酸からなるタンパク質の分子量を答えよ。ただし, この ときのアミノ酸の平均分子量を M とする。 化合 問2 塩基性水溶液中でトリペブプチドの電気泳動を行った場合,最も速く陽極に 移動するトリペプチドの構造を答えよ。答えは,例にならって記せ。 の 0 の ま 例) グルタミン酸一グリシン-グリシン 問3 中性水溶液中でトリペプチドの電気泳動を行った場合, 最も速く陰極に移 動するトリペプチドの構造を問2にならって答えよ。 さらに,そのトリペプ チドをpH = 9.0 の水溶液中で電気泳動した場合,中性水溶液中と比べて陰 極への移動速度はどのようになるか述べよ。また, その理由についても簡潔 に答えよ。 もそぞ 友体 の の化学成

回答

✨ ベストアンサー ✨

>陽極に移動するのは酸性アミノ酸、陰極に移動するのは塩基性アミノ酸はなぜか。

なぜ陽極に移動するか➡️-になっているから。つまり、COO-になっている。ただ、双性イオンだとNH3+もあるから、これで±0。そこで登場するのが、もう一つCOOHを持つ酸性アミノ酸。COO-ともう一つが変化して陽極に移動。

同様に、陰極に移動しやすいのは塩基性アミノ酸。理由は、上の酸性アミノ酸と考え方は同じ。双性イオンで、NH3+とCOO-で±0だから、もう一つNH3+になると陰極に移動しやすい。

だから、問2、問3はトリペプチドだから、同じアミノ酸が3つあると移動が早い。陽極、陰極移動は上の内容を参考に🙇

めい

ありがとうございます🙇‍♀️
理解したので他の問題も解いてみたいと思います✏️🧐

🍇こつぶ🐡

理解され、良かったです。最近、構造決定ノートで
22九州大学をアップしましたが、この[5]のHが電気泳動で陰極移動よりリシンとなります。この問題は手強いですが、この範囲をマスターするにはちょうど良いもんだい

🍇こつぶ🐡

返信途中で切れました

機会あれば解いてみて下さい🙇

めい

返信遅れてすみません
ありがとうございます!
是非解かせて頂きます🙇‍♀️

🍇こつぶ🐡

いえいえ🙇

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