✨ ベストアンサー ✨
>陽極に移動するのは酸性アミノ酸、陰極に移動するのは塩基性アミノ酸はなぜか。
なぜ陽極に移動するか➡️-になっているから。つまり、COO-になっている。ただ、双性イオンだとNH3+もあるから、これで±0。そこで登場するのが、もう一つCOOHを持つ酸性アミノ酸。COO-ともう一つが変化して陽極に移動。
同様に、陰極に移動しやすいのは塩基性アミノ酸。理由は、上の酸性アミノ酸と考え方は同じ。双性イオンで、NH3+とCOO-で±0だから、もう一つNH3+になると陰極に移動しやすい。
だから、問2、問3はトリペプチドだから、同じアミノ酸が3つあると移動が早い。陽極、陰極移動は上の内容を参考に🙇
理解され、良かったです。最近、構造決定ノートで
22九州大学をアップしましたが、この[5]のHが電気泳動で陰極移動よりリシンとなります。この問題は手強いですが、この範囲をマスターするにはちょうど良いもんだい
返信遅れてすみません
ありがとうございます!
是非解かせて頂きます🙇♀️
いえいえ🙇
ありがとうございます🙇♀️
理解したので他の問題も解いてみたいと思います✏️🧐