ここでは、奇数番目で作る数列をa(2n+1)で与えているので、
最初の項は数列anの3番目からになります。
また、階差をとったとき、☆印の右辺のカッコのところは全部でn項になります。
そうすると、2行目の式が出来上がります。
一般的には、n≧2のときに、初項+(階差数列の初項から第n-1項までの和)で表されるので1つ引いた項数で考えがちですが、今回の問題のように階差数列の和をn項の和で考える場合もあります。
階差数列の質問なのですが、☆のところって2nー1
ではないのですか?
自分の中で、AーB=nの式
だったら、階差数列の時、B=a1+、、
だと覚えていたのですが、(考え方をしっかりわかっていないからかも)わからないです。教えてください、!
ここでは、奇数番目で作る数列をa(2n+1)で与えているので、
最初の項は数列anの3番目からになります。
また、階差をとったとき、☆印の右辺のカッコのところは全部でn項になります。
そうすると、2行目の式が出来上がります。
一般的には、n≧2のときに、初項+(階差数列の初項から第n-1項までの和)で表されるので1つ引いた項数で考えがちですが、今回の問題のように階差数列の和をn項の和で考える場合もあります。
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