✨ ベストアンサー ✨
360=2³×3²×5より、360の約数は、2を3回まで、3を2回まで、5を1回までかけてできる数である。
例)2²、2×3²、2³×5→これらは全て360の約数
6、8の最小公倍数は2³×3より、求めたい数は2³×3の倍数(2³×3×◯)である。
これに当てはまるのは、2³×3と、2³×3×3である。
(2³×3×5)は3ケタなので×
解説を読んでも理解できなかったのでどなたか教えてくれると助かります!なんで(2³×3)×1になるかなどそこら辺おねしゃす!
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360=2³×3²×5より、360の約数は、2を3回まで、3を2回まで、5を1回までかけてできる数である。
例)2²、2×3²、2³×5→これらは全て360の約数
6、8の最小公倍数は2³×3より、求めたい数は2³×3の倍数(2³×3×◯)である。
これに当てはまるのは、2³×3と、2³×3×3である。
(2³×3×5)は3ケタなので×
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