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(7)について
x=tのときy=2t²、x=t+1のときy=2(t+1)²である。
この時のxの増加量は(t+1)-t=1、yの増加量は2(t+1)²-2t²=4t+2である。
よって変化の割合は1分の4t+2となり、これが12であるので、4t+2=12を解くとt=2分の5となります。

(8)について
x=3のときy=3、x=t-1のときy=2t-5である。
ここでyの変域がt+k≦y≦tより、3=t+kと2t-5=tという連立方程式を解くと、t=5、k=-2となります。

りろん

不明な点があれば遠慮なく教えてください。

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