✨ ベストアンサー ✨
アは分子部分に分数があるときに使います。
(2)には分子にあたる部分に分数が見られないので使いません。
私のやり方ですが💦
長い線から確認していきます。
一枚目の写真では(2)の分母部分の分数がさらに分数になっています。
なので、次に長い線を探すと、2枚目の写真のようになります。
ここでは分子は1で分数ではなく、分母が1+1/√2−1になります。
この場合は分母が整数+分数なので、通分して上のイの公式を使うか、分母分子に(√2−1)をかけるか、どちらかなので、イそのままではない点に注意です。
なるほど!分かりました!ありがとうございます😊


(2)で言うところの分子がどこで分母がどこかわかりません💦