⑴の問題は全部あっていますよ!
⑵については、たしかにsを代入して不等式をつくるところまでは合っているのですが、右辺に-2aを残すと判別式を使う段階で死ぬほど大変になると思います。
いえ、そうではなく全ての項を左辺において、右辺を0にします。その後に左辺をsについて降べきの順にし、0≧判別式という式をつくります。これがaについての不等式となるので、aの範囲が求まります。
惜しいです。D≧0のところが間違ってます。
グラフを書くとわかると思いますが、二次関数≧0というのは、その関数がx軸に接しているか全く交わっていないということで、転じて二次関数=0にしたときに解を一つ持つか全く持たないという意味です。
よって、判別式は前述したとおりD≦0とし、これより二次関数=0の解が一つ以下であるという条件を表せます。
はい、合ってますよー!
丁寧にありがとうございます!
ボロボロだったので類題もやってみます…!


ありがとうございます!この右側の解き方の方がいいんでしょうか?