数学
高校生

対偶の場合についてです。わかりにくくて申し訳ないのですが、対偶の場合の真理集合の説明が、写真二枚目であっているか、見ていただきたいです。

図1 元の命題と対偶 (i)元の命題 *人間である→動物である、 さァ, ここで,注目してもらいたい 以 のは,元の命題と対偶が共に真になっ 動物 ていることだね。 まず, 元の命題 人間 *人間である→動物である” 動物 人間 (i)対偶 “動物でない→人間でない 「人間 が真であることは, 図1に示すように, 人間の集合が動物の集合に含まれるか らだったんだね。これを“真理集合の U (生物) 動物 人間 考え方”といった。 それでは同様に対偶についても, この 真理集合の考え方を導入してみよう。図1(i)に示すように,全体集会r を生物全体とでもおけば,今度は, “動物でない集合”が“人間でない集合 にキレイに含まれてしまうことが分かるはずだ。つまり, 対偶:“動物でない → 人間でない”が真であることも,真理集合0 動物 動物 人間 人間 考え方から導くことが出来たんだね。 このように,元の命題が真ならば、その対側 元の命題と 価 介
U 93 Pの関係 真理集合 レ2 O4 9 がpを何む ン の でいヲト間てかいは、 真理集給の香え方がら証明す可能
集合と論理

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