数学
高校生
解決済み

丸のついている問題について質問です。
f(x)=x^2–2px+2p+1と置いて、
判別式D>0、1<軸<5、f(1)≧0、f(5)≧0を連立して解いたのですが、全てを満たすpの範囲が無くなってしまいました。
答えを見たところ、1+√2<p<13/4となっていたのですが、途中式が書いておらず困っています。
分かる方解説をお願い致します、!

57* xについての2次方程式 x-2px+2p+1=0 が次のような異なる2つの実 る 数解をもつっとき, 定数pの値の範囲を求めよ。ただし, かは実数とする。 (1) 2つの解がともに正。 (2) 1つの解が正,他の解が負。 大(3)) 2つの解がともに1より大きく5より小さい。 い がすべての AL 大量 12
二次方程式 二次関数 二次不等式

回答

✨ ベストアンサー ✨

問題文を読むと1より小さく5より大きいと書いてあるので=はつかないと考えられます。

よって、答えは1+√2<p<13/4になります!

🐕豆柴🐕

数直線間違えてました

🐕豆柴🐕

f(1)>0に関して、すみませんが自分の知識不足でわかりません🙏

かしゅ

豆柴さんのご指摘で、私が問題文をちゃんと読めていなかったと気づきました…🤭
「1より小さく5より大きい」なのに、「1より大きく5より小さい」の範囲で考えてしまっていました…!💦
写真付きでわかりやすいご回答ありがとうございました🙇‍♀️

この回答にコメントする

回答

判別式D>0、1<軸<5、f(1)≧0、f(5)≧0 で求まったそれぞれの範囲を1つの数直線で考えると求まります!

かしゅ

ご回答ありがとうございます!🙇‍♀️
私が問題文をちゃんと読めていなかっただけのようです…🤭

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?