多分二次関数の最初の頃、変数はyとxを使って習ったと思います。
おそらく使っている参考書でも最初はy=ax²+bx+cのようにyとxを使ってますよね?
ただ今回はDとpを使っています。
数学が苦手な人は文字が変わると「なんだこれ〜」ってなってしまうことが多いです。
そこでDとpをそれぞれyとxに置き換えて考えてみると、「最初の頃にやったyとx二次関数の判別式の問題と同じだよね〜」と言えますよ、ってことが印のついているところの意味だと思います。
なので、印のないところだけ読んでわからなかったら見れば良い程度の記述だと思います。
って事でそれ以外のところが理解できていれば特別問題はないと思いますがどうですか?
(長々とすいません)
=というより置き換えたというイメージです。
中学時代、方程式の文章題でわからない文字をxと置いたと思います。
でもそれって、aでもbでも好きな文字で置いて平気でしたよね?
それと同じ事を言っているだけなので=ってわけではないのですが。。。
(伝わりますかね笑)
Dは具体的な数値が決められているので、置き換えなら他の文字のほうがよいのでは?と思いましたが,参考書にそのような誤りはないと思ったので、yとDとの間になにか関係があるのではないかと考えたのですが,それは違うのでしょうか?
丁寧な解説ありがとうございます😊
問題自体は解こうと思えば解けるのですが自分でその本質を理解して解けているのか不安になってしまって
質問させていただきました💦
私が疑問に思っていたのは、置き換えた後の文字がDのときなんですが、Dは判別式の時に用いたDなので、イコールyにするのはおかしいのでは?というてんです。