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(ⅰ)△OADと△OCBについて
相似な図形の面積比が相似比の2乗であることから
20:△OCB=2²:3² より、△OCB=45
(ⅱ)△OADと△OABについて
底辺の比OA:OB=2:3で、高さが等しいので
20:△OAB=2:3 より、△OAB=30
(ⅲ)△OADと△ODCについて
【(ⅱ)と同様にして】△ODC=30
以上から
台形ABCD=△OAD+△OBC+△OAB+△ODC
=20+45+30+30
=125
分からないので教えていただきたいです。よろしくお願いします。
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(ⅰ)△OADと△OCBについて
相似な図形の面積比が相似比の2乗であることから
20:△OCB=2²:3² より、△OCB=45
(ⅱ)△OADと△OABについて
底辺の比OA:OB=2:3で、高さが等しいので
20:△OAB=2:3 より、△OAB=30
(ⅲ)△OADと△ODCについて
【(ⅱ)と同様にして】△ODC=30
以上から
台形ABCD=△OAD+△OBC+△OAB+△ODC
=20+45+30+30
=125
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