✨ ベストアンサー ✨
画像参照🙇
Qって、イオン化傾向のしやすさのエネルギーと考えて。この値が小さいほど、イオン化しやすい。
このQは、イオンが水和で発生したのが全体熱量で、
これと、固体がイオン化したQと、第一、第二イオン化エネルギーの和になる。第二は、第一しないと第二にならないから。だから、④-(①+②+③)
一応、理解されているかも知れないが、補足です🙇
>「固体の金属からイオンにするために必要な熱量」という解釈で合っていますか?
あっています
>熱量が大きい=必要なエネルギーが大きい=イオンになりにくい=イオン化傾向が小さい
正しいです。あえて、青字に赤線引いたのが、かえってわかりにくしたのかな?
Qは固体金属をイオン化にするエネルギーですが、マイナスがつく。だから、マイナスが小さいほどイオンになりやすいからイオン化しやすいという意味で○小が○大としました。が、読み違えしちゃったんだね。
エネルギー図は、なずなさんので、いいんじゃないかな。数値無記入のMg(固)の下のエネルギーがQね。
全体的には、考え方は正しいかなと。だから、もう一回、表の一番上のエネルギー説明を確認し、解いてみたらよいと思う。頑張って~。(読み直し、おかしいと思ったから、回答一部削除し、再送信しました)🙇
勘違いしていました、教えて下さりありがとうございます。理解できました!!
これからも化学頑張ります😊
理解され、よかったです🙇

お返事ありがとうございます。いつも分かりやすくありがとうございます!!
熱量Qについて、「固体の金属からイオンにするために必要な熱量」という解釈で合っていますか?
熱量が大きい=必要なエネルギーが大きい=イオンになりにくい=イオン化傾向が小さいのではないか、と考えてしまったのですが熱量が大きいほどイオン化傾向が大きいと分かる理由を教えて頂きたいです🙇♂️
また最初にこちらが添付した写真のエネルギー図と提示して頂いた式を比べると水和物と単体間の熱量を求めているように思えたのですがイオン化傾向はこの間の数値を見るものなのでしょうか、それともこのエネルギー図は間違えているのでしょうか。
長くなりかつ稚拙な文章になってしまい申し訳ないです。よろしくお願いします🙇♂️