✨ ベストアンサー ✨
数学全般に言えることですが、「わかっていること」「求めたいこと」を明確にした上で、「求めたいこと」を求めるために必要な操作を考えます。
この問題の(1)の場合では、n(A∩B)を求めるには、n(A)とn(B)がわかっているのでそれを使う…といった感じです。
(3)ではn(A)は分かっていますが、n(-B)(←Bバー)はわかっていないので、わかっているn(B)、n(U)からn(-B)を求めてから考える…といった感じです。
長文失礼しました。
要素の個数についての問題です。解く時のコツとかありますか??あったら教えていただきたいです!!(割と苦戦しています泣)
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数学全般に言えることですが、「わかっていること」「求めたいこと」を明確にした上で、「求めたいこと」を求めるために必要な操作を考えます。
この問題の(1)の場合では、n(A∩B)を求めるには、n(A)とn(B)がわかっているのでそれを使う…といった感じです。
(3)ではn(A)は分かっていますが、n(-B)(←Bバー)はわかっていないので、わかっているn(B)、n(U)からn(-B)を求めてから考える…といった感じです。
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ありがとうございます!!