数学
高校生
解決済み

円の方程式を(x−a)^2+(y−b)^2=r^2と習ったのですが、なぜ半径を2条しただけなのに円を表すのでしょう?これだと、半径の2条を表す方程式になってると思ってしまうのですが…
πが出てきそうだと思ったのですが…

2次関数とかだとグラフのイメージがつくのですが、この方程式はグラフのイメージがつきません…

回答

✨ ベストアンサー ✨

定義を考えてみてください。
「中心からの距離(半径)が等しいの点の集合」が円です。
原点と動点との2点間の距離から、方程式が得られます。

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回答

ベースにある考え方は三平方の定理。
この式を満たす点の集まりが円

図形苦手なんですが
わたしはこんなイメージでとらえてます。

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