化学
高校生

(2)の④(正しい)の文章について教えてください。
また、(3)も教えていただきたいです。

問3 電解質水溶液にイオン化傾向の異なる2種類の金属板を浸すと、 電池ができる。 次の図はダニエル電池とよばれる電池の構造を示している。 あとの各問いに答えよ。 OT ONH 電球 m 素焼き板 This Mom 0060.0 ŽITÝ 銅 板 硫酸亜鉛水溶液 硫酸銅(ⅡI)水溶液 ダニエル電池 ONITA この電池では亜鉛板を 1.0 mol/L 硫酸亜鉛水溶液 500 mL に、銅板を 2.0 mol/L 硫酸銅 (ⅡI)水溶液500mLに浸し、両極板を導線で接続している。 (1) 負極と正極で起こる反応をe-を含む反応式で答えよ。 OSTALAGUE daghan O (2) この電池の放電時における記述として誤りを含むものを、次の①~⑤の中から1つ選 び、番号で答えよ。 番 ① 正極では、酸化反応が起こる。 (2) 負極では Zn の酸化数が2だけ大きくなる。 電流は、銅板から導線を通って亜鉛板に流れる。 000.0⑤ 0250.00 硫酸亜鉛水溶液の亜鉛イオンの濃度は大きくなるが、 硫酸銅(ⅡI)水溶液の銅(ⅡI)イオ ンの濃度は小さくなる。 (5) 亜鉛と硫酸亜鉛水溶液の代わりに、ニッケルと硫酸ニッケル (ⅡI)水溶液を用いても電 流は流れる。 1 (3) 右の図で示す実線Aは、亜鉛板の質量 30 20 変化を示している。 銅板の質量は、どのよ うに変化するか。 最も適当なものを、次の ①~⑥の中から1つ選び、 番号で答えよ。 10 0 -10 -20 -30 負極 亜鉛板 極板の質量変化 (mg) 正極 (5) A 問4 時間 〔分
ダニエル電池

回答

まだ回答がありません。

疑問は解決しましたか?