それぞれ同じものがあるときは、
それをAなどとおきます。
(1)であれば、
a²+4a = Aとすると、
A²ー8Aー48と書き換えれるので、
これを因数分解して、
(Aー12)(A+4)
ここにA=a²+4aをもどす!
(a²+4aー12)(a²+4a+4)
= (a+6)(aー2)(a+2)²
(2)も同じようにします!
それぞれ同じものがあるときは、
それをAなどとおきます。
(1)であれば、
a²+4a = Aとすると、
A²ー8Aー48と書き換えれるので、
これを因数分解して、
(Aー12)(A+4)
ここにA=a²+4aをもどす!
(a²+4aー12)(a²+4a+4)
= (a+6)(aー2)(a+2)²
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